ビットコインより儲けやすいリップルが10万円投資で億り人の最短距離

今話題沸騰のビットコイン

私もこれで資産を増やし、上手くいけば億り人!って考えている人がここへたどり着いたのならもっといいものがあることを伝えたい

それがリップル(XRP)

 

アルトコインと呼ばれるものの中から、これが一番と言える理由を私なりに分析したので参考にしてもらえればと思います

 

 

損小利大により利益(キャピタルゲイン)が大きく望める

ビットコインとリップルそれぞれ購入する場合の単位あたりに必要な金額を見てみましょう

 

2017年12月31日現在

ビットコイン 150万円/BTC

リップル   200円/XRP

 

タイトル通り、投資資金10万円で考えた時

ビットコイン・・・1BTCが購入できない

※0.066以下なら購入可能です

 

リップル・・・500XRP購入できます

 

 

続いてそれぞれのチャート(1年)を見てみましょう

2016年12月31日 1BTC購入に必要な価格は104,728円

2017年12月31日になると150万円まで上昇

※2009年に価格がついた時は0.07円、従って21000倍も上昇したのはすばらしいの一言に尽きます

 

つづいてリップル

2017年1月1日 1XRP購入に必要な価格は0,738円

2017年12月31日になると200円まで上昇

※こちらも同じく当初は7円、それが一時0.7円まで下落。それが今は200円(285倍)まで上昇

どちらも同じように突然の右肩上がり

しかしよく見て欲しい

 

これらからわかること

100万円の物が10倍となるには1000万円が必要

100円の物が10倍になるには1000円が必要

 

このように見るとどちらが増えやすいか?

もちろん後者であることはわかりますよね?

10倍にとどまらず100倍、1000倍、10000倍と夢が持てます

従ってビットコインよりリップルであることは想像ができますよね

 

ただしこのリップルに価値がなければ上昇は期待できないでしょう

それでは私がなぜこれからもっと上がる!と考える理由を書きたいと思います

 

 

リップルは銀行の味方、ビットコインは銀行の敵

ビットコインは仮想通貨であることをみなさんはご存知ですよね?

その他、アルトコイン(その他の仮想通貨)とよばれる種類には

イーサリアム(ETH)、ビットコインキャッシュ(BCH)、ライトコイン(LTC)、アイオタ(MIOTA)、ダッシュ(DASH)、ネム(XEM)、モネロ(XMR)、モナコイン(MONA)など

これらも同様です

 

これらが主要通貨となって、ドル・円・ポンドなどが使われなくなり価値が逆転して下がってしまうと・・・・・世の中がえらいこっちゃ!となるのはわかりますよね?

中国では、お金を仮想通貨に代えて自分の資産を変えたりする人が続出したため、取引できないようにするなど規制がかかった

その他の国では、マネーローダリングと対策やテロ組織への送金手段として使われている

などなどいいニュースはあまり聞かないのが現状です

 

これらを聞いて今後、大きく伸びていくのか?と考えた時、私の頭の中では「ハテナ」が出てきてもうそろそろ頭打ち、下落だろうなぁ~と考えられました

 

 

しかしリップルは違います

 

リップルは仮想通貨ではなく、決済・送金手段のアイテム

 

実はこのリップル、通貨ではなく決済・送金手段のアイテムであることを頭の中にしっかりと入れて欲しい

 

それでは説明します

 

日本からアメリカへ送金するのは簡単にできるでしょう

どちらもメジャーなお金につき問題ないと思います

 

しかし、ルーマニアからパプアニューギニアなどへの送金はどうでしょう?

簡単ではないでしょうね?

 

直接送金できない場合もありその時は、ルーマニアからA国、A国からB国、そしてB国からパプアニューギニアへと送金処理がされるため、時間および手数料が高く発生するのは想像がつきます

これを「リップル」といった共通のコインを使って簡単に決済を行おうといったものです

 

さらにこれを具体的に進める金融機関の行動として

2017年12月13日の日本経済新聞朝刊に衝撃的なニュースが掲載される

三井住友銀行やりそな銀行など37の金融機関が、米リップル社の技術を活用し韓国の大手銀行2社と15日から送金実験を始める。複数の参加者が取引履歴を共有し認証しあうブロックチェーン技術を活用し、コスト30%近くを削減し、即日で海外送金ができるという。早ければ来春にも日韓の間で実際に利用される

~中略~

今回はリップル社のブロックチェーン技術を活用するが、最終的には仮想通貨(XRP)を活用したいという

 

送金に仮想通貨を活用したいと、それが「リップル」としっかり記載されていることから、他の仮想通貨と違いこれは銀行の味方であることは容易に想像がつきますよね

 

また2017年9月1日の朝刊では

三菱UFJ銀は米ベンチャーのリップルが持つ技術を活用した新しい海外送金を18年初から始める方針だ。リップルで顧客間の海外送金を効率化したうえで、その裏側にあたる銀行間の決済についても電子通貨で円滑にすることを狙う。

 

三菱UFJ銀行でも「リップルで顧客間の海外送金を効率化・円滑を狙う」と書いています

 

 

そしてそれらはお金以外にクレジットカードやポイントなどILP(インターレジャープロトコル)といった規格の標準化も目指しています

ちょっとこれではわかりにくいなぁ~といった方には

仮想通貨?儲かるのか?

こちらで漫画風に詳しく書かれていますので見てもらえればと思います

 

 

続いてこのリップルを応援している金融機関の数がすごい

2017年12月31日現在

中央銀行

イングランド銀行

インドネシア銀行

連邦準備制度

シンガポール金融管理局

インド準備銀行

など6社

 

海外の金融機関

オーストラリア・ニュージーランド銀行

バンク・オブ・アメリカ

バークレイズ

クレディ・スイス

香港上海銀行

JPモルガン

など51社

 

国内金融機関

イオン銀行

三菱東京UFJ銀行

ゆうちょ銀行

みずほフィナンシャルグループ

りそな銀行

住信SBIネット銀行

セブン銀行

りそな銀行

三井住友銀行

など61社

 

決済サービス・プロバイダー、マーケットメーカーなど

アメリカンエキスプレス

SBIホールディングス

ビル&メリンダ・ゲイツ財団

など64社

 

これらすべてを合わせると182社もあります

地道に各社へアピールした結果、これだけの有名企業と提携できたのですから未来は明るいんじゃないでしょうか?

 

これだけの情報から、リップルの価値が下がる要因は見当たるでしょうか?

 

 

いやいやいや仮想であり実物がないため、信用できないと思っている方には

 

デジタル資産として認定された(Bit License)

アメリカ合衆国のニューヨーク州にある「ニューヨーク金融サービス局(NYDFSともいう)」が発行する仮想通貨ライセンス「Bit License」を2016年6月に取得しています

※世界の金融中心地であるニューヨークで認定されるのですから、信用度が高いといえるでしょうね

 

逆に信用してはいけない話は下記じゃないでしょうか?

《仮想通貨詐欺を見分けるポイント》

「政府公認」

「金融庁が推奨している」と謳って勧誘するケース。金融庁が特定の通貨取引を推奨することはない

 

「値上がり保証」

仕組みは株やFXと同じ。無責任な説明は証券取引法違反に値する

 

「代理店」や「セミナー」での購入を進めてくる

ビットコインは直接購入が可能なため、代理店などは不要。セミナーもなくても十分事足りる

 

「独占販売」

仮想通貨は全世界同時に発売しており、「まだ市場に出ていない」、「ここだけで販売」というのはありえない

HARBOR BUSINESS Online

専門家が警鐘「仮想通貨ICOはほとんど詐欺」より

 

どれもおっしゃる通りですよね

政府が特定の通貨を推奨すると大変なことになる

ビットコインは販売所や取引所で直接売買できますもんね

「まだ」や「ここだけ」といった言葉に惑わすのが典型的な詐欺商法でしょう

 

これらが出てきたらまずは疑うべきでは?

最後は人に頼るのではなく、自分の判断で売買していくのが資産を増やすポイントではないでしょうか?

 

 

 

さぁ今の価値が300円/XRP前後であれば損失がでてもしれています

それより上がる方(儲かる方)が多いと思いませんか?

それが投資と私は思います

 

しかしこんな気になるリップルはどこでも購入することが出来ません

私は【GMOコイン】

ここなら現物取引が可能なため、すぐに投資金額が0円とはならず長期で仮想通貨投資を楽しむことが出来ます(仮想通貨FXもあり、こちらで取引するとすぐに資金は溶けてしまう恐れはあります)

1万円など少額投資も可能

口座開設から維持手数料まで無料につき簡単に始めることが出来ますよ

そして今なら口座開設すると0.0002BTCがもらえるので、まずは口座開設をして、どのようなものか一度のぞいてみませんか?



 

 

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